突然ですが、セールをします!
内容は
・商品代金2000円以上で2割引!
・1000円以上2000円未満で1割引!
です。
期間は2月11日〜2月21日。
おまとめ買いのチャンスです。
詳しくはこちらのセール告知ページも併せてご覧ください。
http://skylarkingbooks.com/1002salehto.html
ひとまず、告知まで。
ミルクって何-skylarking books古本部長本にまつわるエトセトラ
2010.02.07 Sunday
2月セール告知
突然ですが、セールをします! 内容は です。 期間は2月11日〜2月21日。 詳しくはこちらのセール告知ページも併せてご覧ください。 ひとまず、告知まで。 2010.01.21 Thursday
新春セール追加情報
新春というにはちょっと時機が遅くなりましたが、 2009.12.05 Saturday
遅れてやって来たラテンでレッツ・ラブ
というのは、このセーターブック、とってもサマービューティなのです。浜辺でチルデンセーターなんてのはむしろフリッパーズ・ギターのファーストを思わせます。 しかしこの本、よく見ると1996年発行。フリッパーズはとっくに解体し、各々ソロ活動も落ち着いてきているくらいで、加地くんがアップをはじめました、って頃です。 6年のタイムラグ。しかし2010年を迎えようという今(中二病から数えて20年!)エバーグリーンなサマービューティ。 そこで記憶の端っこでなんかある、もう一つこんな感じで遅れてやってきたエバーグリーンが、ってひっかかってきたのです。
2009.11.22 Sunday
ジャケットの制作
10月下旬、副業でCDのジャケットデザインをやっておりました。
(古本の方が若干お留守になって申し訳ありません) 歌手である母が出演したコンサートのCD化なのですが、 内容は以下のページに詳しくあります。 http://homepage2.nifty.com/jazzcafelondonhouse/emiko/2009arigatou.html 恩師と生徒が○十年ぶりに再会して、コンサートが出来ちゃうなんて すごいなー、と完成品を聴いておりました。 ところで、CDって結構デザインする空間があるものですね。 ジャケットでも4ページ、背が二つ、 裏ジャケのそのまた裏面(トレイが載るような面)とか。 ![]() このCDより以前に、チラシやパンフも作ったのですが それをほぼ踏襲した色合いやデザインです。 偶然ですが、静岡だけにお茶色とみかん色です。 アクセントにはこげ茶を意識して使っていたのですが、 それは「学び舎」の色って感じで作ってました。 まあ、たまたまですけどね。 で、そのチラシデザインがちょっと好評で ポスターにもなったと聞き、ちょっと鼻が高いです。 舞台関係にはうといので、歌手である母や妹の手伝いというと この程度ではありますが、デザインなどの業務でやっております。 それでも少し気楽になってくれてるのかなと思うと、やる甲斐があるというものです。 今回は制作者側で結構イメージが出来ていたみたいなので わたしの仕事は結構楽かな、と思っていたのですが そのイメージを具体化できない腕前の貧弱さに参りました(笑) 日ごろからいろいろ技術を磨かねば、と思いました。 ジャケだけでなく中身も充実のこのCD、 ご興味がありましたら上のページや、母のブログのエントリもごらんになってみてください。 http://cantatore.jugem.jp/?eid=893 2009.10.17 Saturday
将棋の本
将棋の本をちょっとアップしました。
光文社文庫の詰将棋の本が5冊揃いました。 再入荷もちょこっとあるので、チェックしてみてください。 村山聖名局譜 羽生善治・先崎学 2009.10.05 Monday
文庫袋:雑誌の付録ポーチ編
JUGEMテーマ:読書
部屋でなんとなく置いてみた、雑誌のオマケポーチと文庫。 あら、いいじゃない。ということで
あら、ぴったり。
入り口のファスナーが若干天地にこすれる感じ。 まー色合いもきれい。 入れてみました。
2009.10.05 Monday
TVで見掛けた岩波文庫
昨日、TVを見ていたら三浦春馬さんのご自宅の写真が写っていたのですが、その机の下にどうも岩波文庫の青帯らしいものがあったのです。
岩波文庫のいつものフォーマット、四角く囲ったタイトルに、左下に同じ色の丸いマーク。 青帯なんて渋いなあ、と思ったのですが、どうやら三浦さんはサムライ関係のドラマに出演される模様。 なるほど、そしたら『武士道』とか『五輪書』とかかなあ、と納得。 …でも上記の2冊とも未読なので、自信はないです。 『葉隠』とか『兵法家伝書』とかも候補に上がりますか?(これまた未読です) あとで解説目録見て勉強しよう、と思います。 2009.09.17 Thursday
岩波緑帯の「前の方」
岩波文庫の緑帯に織田作之助がでていて少なからずびっくりしました。
『六白金星』は好きな作品ですからうれしかったですが。 少し前の久生十蘭も意外に思いました。 緑帯は後ろの方が最近充実してきているみたいですが、
是非「前の方」にも力を入れてもらいたいなんて思っています。 二葉亭四迷翻訳短編集とかどうでしょうか。 すでに『あひヾき・片恋・奇遇』がありますが、それも品切れになってますし。 ちょっと地味かな(笑)。その辺の作品は全集でのお楽しみに取ってあるんでしょうか。 ベーシックなものでもたくさん品切れがあるので、重版出来!なんてくるとうれしいですね。
『小説神髄』あたりはもう10年くらい経っているんじゃないでしょうか。 個人的な好みをいえば、最近改版したりしたものは字の大きさがいまひとつスマートじゃない気がします(しかしもう数年もしたらそれがありがたくなるんでしょうか)。
漢字や仮名遣いは古い方が好みですので、その点からも古い版のもので重版というのがいいなと思ってます。 もうひとつ違和感を感じるのがカバーです。 最近は写真などできれいに装丁されているのも多いですが、解説を載せたフォーマットのもののフォントが以前と変わったのがいまだにしっくりこないです(まだ言ってるのかという感じですが)。 どういう事情があったんだろうと不思議です。 2009.08.01 Saturday
フラーレン
JUGEMテーマ:コスメ
なんて言いながら実はフラーレン配合の化粧品を使っていました。 (ウィキペディア参照…) 「フラーレン」の「フラー」は「バックミンスター・フラー」の「フラー」! なんだそうです。 化学的なことはまったくわからないのですが、 他に化粧品としてのフラーレンの効能を調べてみたら しかしそんな具体的なことより「バックミンスターフラーレン」(とも呼ぶそうです)という事実の方が感動的。 というわけで、せっせと塗りこんでおります。 |
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